日本共産党市古じろう

中原区市政・生活相談室長

応援メッセージ

暮らしと福祉最優先に全力行動
市古次郎さんに期待します

株式会社bashment 代表取締 役角 政光

彼は高校の同級生。部活も野球部からラグビー部と一緒だった。3年時は体育祭の応援団長もこなし、いつでも中心的な存在。少しお調子者のところもあるが、嫌われる話など一切なく、愉快痛快天真爛漫なキャラが愛される。高校を卒業し、同級生たちが結婚する頃になると、ウェディングプランナーの遥か上をいく演出、司会を、次々と友人の披露宴や二次会で発揮。私も彼にお願いした一人だ。

そんな彼が社会にもまれ子育ても経験中。人としての経験値が上がり続けているであろう彼が政治家を目指すと知り、ようやく動いたかというのが感想である。

川崎市民の一人として、次はどんなプランを発揮するのか、愛される政治家になるのか、今から楽しみでしかたがない。

株式会社bashment 代表取締役 角 政光

お母さんの背中を見て育った?次郎君

和太鼓祭音(わだいこまつりね)代表 山本 忠利

市古次郎君は、小学生の時から15年ほど、私の和太鼓チームに居りました。大きな体から打ち鳴らす太鼓の響きは、心地よかったものです。ある日、若者たちの会話が、市政が身近なものでない不満話になると、「おっと、市古てるみがいるぜ」と次郎君が発言したのです。「次郎はお母さんの活動をちゃんと見ているんだ」と私は思いました。力一杯頑張ってほしいと思います。

和太鼓祭音(わだいこまつりね)代表 山本 忠利

市民の立場に立つという情熱をもった人

丸子通在住 婦人科医師 野末 悦子

市古てるみさんとは、同じ医療の職場で働き、ずっと応援してきました。市古次郎さんは、働く仲間たちが劣悪な環境や条件で働くことがないように市会でがんばりたいと、力強く語られ、私はすっかり彼のとりこになりました。もちろん若さも大切ですが、何よりも市民の立場に立つという情熱を感じました。この頼もしい市古次郎さんに期待します。

丸子通在住 婦人科医師 野末 悦子

子育てしながら働くことを応援する川崎を

市古次郎さんの息子さんと長男は同じ歳。長男出産後に保育園が激戦と知った時の焦りと戸惑い。12 年経っても思い出すと泣きたくなります。今はもっと激戦です。子育てしながら、働くことを応援する市政であってほしい。毎日残業しながら家庭も大切にと頑張ってきた市古次郎さんに、川崎ってイイよね! って思える仕事をしてほしいです。

新丸子東在住 三宅 淳子

住民の声を生かした“小杉のまちづくり”を

小杉・丸子まちづくりの会 事務局長 橋本 稔

“住みたい街”ランキングの上位を占めていた武蔵小杉の街は、今や、“痛勤地獄”“保活激戦区”“武蔵小杉の憂鬱…人口急増が生んだひずみ”など、多くのマスコミが再開発の問題を報道するようになりました。2012年5月に武蔵小杉の住民が、住環境を壊す超高層マンションの建設に反対し「小杉・丸子まちづくりの会」を発足させ、市議会への陳情や請願・4万筆に及ぶ意見書の提出など住民の声を集め、行政に働きかけてきました。市古次郎さんが、若い力で住民の声を市議会に届けていただくことに大いに期待したいと思います。

小杉・丸子まちづくりの会 事務局長 橋本 稔

市古次郎さんを推薦します(順不同)

野末 侑信  外科医師 丸子通在住
小神 純子  新日本婦人の会 中原支部事務局長 市ノ坪在住
小島 政男  上平間第一町会会長
成田 昂   軟式野球中原リーグ 理事長
川岸 卓哉  弁護士(川崎合同法律事務所)
清水 陽子  翻訳家 中原区原水爆禁止協議会 苅宿在住
北島 武   武蔵小杉駅を良くする会 下沼部在住
桜庭 秀雄  元中学校教諭 市ノ坪在住
中川 克之  中原民主商工会会長
橋之口 紘一 経営サポートセンター(協) 理事長
佐藤 浩史  中部建設労働組合 組合長
小林 秀朋  神奈川土建川崎中央支部 支部長
中山 直子  アルファー税務会計・税理士
松平 晃   トランぺッター 上丸子山王町在住
片岡 満   中原革新懇代表 上平間在住
大泉 浩   上平間第3町会会長

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