日本共産党
川崎市議会議員

市古次郎

ブログ
2019年2月17日

いちごフェスティバル(終)でございます。

いよいよ最終回を迎えました、第33回いちごフェスティバル。本当に沢山の方々に足をお運び頂き、心から感謝であります。

また、裏方に回って支えて下さった沢山のスタッフの方々、第1回以来の登場という祭音の皆様にも(同世代の方から、感動して涙したとの声もいただきました!)重ね重ね御礼申し上げます。

母が皆様と共に歩み、重ね続けた思い出、実績を噛みしめながら、私も初めてこの舞台に上がらせて頂きましたが、緊張で何を喋ったか覚えていない部分もあり、ただただ自分の未熟さを痛感しております。

そして20年ぶりの秩父。喋りがダメなら太鼓で挽回とのぞみましたが、リズムが体に染みついておらず、チラチラと周りを見るあたり、まだまだ(半年の稽古ぐらいじゃ当たり前ですかね)。このままでは終われません。今回「江戸一」の衣装も新調しましたので、祭音の皆様、引き続き、お世話になります!

来年は今回のいたらない点をリベンジする意味でも、また違った形の新たなフェスが開催できる様、なんとしてもこのバチ、違いましたバトン、引き継ぐため邁進して参ります。今後も皆様のご指導、ご鞭撻、心よりお願い申し上げます。

このフェスに32年間携わった多くの関係者の方々、本当におつかれさまでした!

次回予告「市古次郎事務所2月のイベント告知でございます」の巻


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