日本共産党
川崎市議会議員

市古次郎

ブログ
2019年3月5日

3・3演説会のご報告でございます。

3月3日中原区演説会、お足元悪い中での沢山のご参加、ありがとうございました。


朝の日曜討論(NHK)から各地を周り駆けつけて下さった小池晃参議院議員は言うまでもなく、【神奈川リボーン】岸牧子県知事予定候補、【8時間働けばふつうに暮らせる社会へ】あさか由香参議院神奈川予定候補、【人、命優先の新しい政治】しいばかずゆき参議院比例候補、そして中原区が誇る先輩議員の君嶋ちか子県議、おおば裕子市議、どなたも素晴らしいお話、いつも勉強になります。でも小池さんは別格として、どの方も舞台袖で原稿読み返して、静かに集中して、言葉を伝えようと、想いを届けようと臨んでるんです。舞台袖のそれぞれの緊張感、私は嫌いじゃありません。芝居経験していて良かった…。

と、私も僭越ながら、お話をさせていただきました。政策はもとより、やはり新人ですので、これまでの社会人経験を踏まえて思っていたこと、政治活動で見たこと、聞いたこと、感じたことを自分の言葉で発言させていただきました。せっかくですから少しだけ楽しんでもらえたらと、口上を述べさせていただいた辺りは、どうかご容赦下さい。

私、川崎協同病院で産声を上げ、生まれた時から4000グラム、育ちは平間、住まいは苅宿~

そういえば、会場にふらっと来たフランス人の方が。年齢は25歳。ポスターを見てなんとなく来たとか。これぞ…文化の違い。政治信条色々ある方も、全くない方も、もっと沢山の同世代がふらっと寄れる演説会にしなくては。

政治はすぐそこにあります。


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